WEB構築・引き合いアップの最近のブログ記事

2010010222020001.jpgいつもありがとうございます。

今年はブログ書くの頑張ってるなーっと思う今日この頃のKUMAです。


突然ですが、KSパートナーズのミッションは「Web Business Creators Office」です。

最近気づいたのですが、Web Business というとどんな事をイメージするでしょうか?

人によっては、アフィリエイト、ドロップシッピング、情報商材の販売といったイメージがあるようです。

もしくは、即効1000万とか毎月100万といった簡単に儲かるといったイメージがある方もいらっしゃいました。

SEOとかLPOが分からない/できない とWebBussinessをスタートできないなども。

随所随所では、色々とな知識がある方が有利に働く/選択枠の1つとして選べるといったメリットがありますが、もっとも大切なことは「何がしたいのか?」と言うことです。

WEBでこんなのがあったらいいな。や こんな情報を出したらみんなが喜ぶだろう、私の好きなことをみんなにも知って欲しい といったことが明確がある方が結局は成功するように思います。

インターネットだからと特別に考えずに、個人の方なら自分が好きなこと、企業なら企業使命(ミッション)にあうことを軸にして企画を練り、その次にキャッシュポイントを作っていくという手順を踏むことで、やっている自分が楽しい、周りからも応援されるビジネス、広がりを持てるビジネスというのが作られます。

次回は企画の作り方を書いてみようと思います!


icon:star今何位かな? カテゴリ:WEBマーケティング

懐かしのシティーハンター1巻のDVDを見ながらブログを書いてます。

第一話目にXYZのカクテルが登場するのですが、すごい事を発見しました。カクテルの色が赤色になっているのです!実際のXYZは白色なのに!(笑)

XYZは究極のカクテルという意味があるらしく、ホワイトラムとホワイトキュラソーとレモンジュースを同等ずつ混ぜてシェイクすれば出来上がりです。なので白色なのです!!

さて、本題icon:face_embarrassed

Yahoo!モバイルので検索をすると、こっちは携帯向けに作っているのにも関わらずPCサイト側に表示されてしまう場合があります。その場合の解決策でもっとも手っ取り早いのが、モバイルのカテゴリサイトへ登録する事で、費用が発生します。

じょうだんじゃない!っという方は.htaccessを使ってPCサイトに携帯からアクセスがあった場合は携帯サイトへ飛ばすように設定すると解決します。
(もちろんPHPなどでも解決します)

リライトエンジンを使うとこんな感じです。


Options +FollowSymLinks
RewriteEngine On

RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} DoCoMo
RewriteRule ^$ 転送させたいURL[R]

RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} J-PHONE
RewriteRule ^$ 転送させたいURL[R]

RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} Vodafone
RewriteRule ^$ 転送させたいURL[R]

RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} MOT-V980
RewriteRule ^$ 転送させたいURL [R]

RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} MOT-C980
RewriteRule ^$ 転送させたいURL [R]

RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} SoftBank
RewriteRule ^$ 転送させたいURL [R]

RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} UP.Browser
RewriteRule ^$ 転送させたいURL[R]

キャリア毎に設定するのがめんどうだ!という方は、以下の方法でもできます。

RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} ^(DoCoMo|KDDI|DDIPOKET|UP\.Browser|J-PHONE|Vodafone|SoftBank)
RewriteRule ^$ /m/


携帯の振り分け設定はちょっとややこしいですが、必ずやるようにしましょう!



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たまにはブログの本題WEBマーケティングがらみで更新します。

少し前の話ですが、導入を検討しているシステム(ASP)があったので3件ほど資料請求を行いました。もちろんWEBで。

各社の対応はまちまちでしたがいくつか気付いた点をシェアしておきます。

≪自動返信メール≫
お問合せを送ると各社から「お問合せありがとうございました」といった主旨のメールが送られてきました。プログラムで自動的に返しているメールですが、ここに気配りの差といったものを感じました。

単純な資料請求なら自動返信メール内にPDFなどの資料がおいてあるURLが記載されているものが一番助かりました。

逆にちょっと不信感を持ったなぁっというのもありました。

・そっけない機械的なメールだった。
 プログラムの初期のメッセージを使っている為かそっけないメールが来るとそのまま削除しちゃいます。

・情報が古い
 一度設定をするとなかなか見直す機会が少ない為でしょうか、終了しているキャンペーン情報や合併された市町村名を書いたままになっているということはありませんか?

・問合せした内容が記載されていない
 入力した内容の控えはやっぱり欲しいと思います。セキュリティの関係で住所や電話などは記載しないところは増えています。

≪クイックレスポンス≫
問合せ後のフォロー体制にもいろいろと差別化がありました。
資料請求をしてから5分くらいで電話がかかってきた企業にはびっくり。BtoCだとNGかもしれませんが、BtoBだと早く用件もすんで渡しは助かります。
問合せ欄にも急ぎの案件については、携帯を書くようにしてます。書いたら電話は1回は欲しいですね(笑)

資料発送も小まめにメールをくれる企業もあり安心します。

逆に一向に返事が来なくて、1週間後くらいに資料だけ届く企業もあります。

せっかくの問合せです。
受注しようと思わなくても、この会社嫌だなぁっとは思われない工夫をしていきましょう。




icon:star今何位かな? カテゴリ:WEBマーケティング

Googleのアドセンスをホームページに貼ると英語の広告が表示される事があります。

Googleの説明ページを確認していると時間が経てば解決すると書いてますが待ちきれんっという特別な理由がある方は

google_language="ja";
1行を追加すれば日本語に変わります。

google_ad_width = **;
google_ad_height = **;
と書いてる下にそのまま貼り付けてください。
;を忘れずに。


icon:star今何位かな? カテゴリ:WEBマーケティング

こんばんは。

先月から色々と詰めていることがあり、徹夜続きの状態ですicon:face_shout
1週間のうち3日間くらいの徹夜はザラでだんだんと自分の体が心配になってきました。まとめて休みが欲しいなぁ。。。

さて、(笑)今日はAISASの法則というのをご紹介します。
すでにご存知の方も多いと思いますがアイサスの法則です。アイサツではないのでご用心。

WEBの普及で私がモノを買うときに取る行動は大きく変わりました。以前は、AIDMAの法則といい(アイドマと呼びます)
A:Attention 注意
I:Iterest 関心
D:Desire 欲求
M:Memory 記憶
A:Action 行動
という行動モデルが一般的と言われていました。

しかし、WEBの普及によりAIDMAの法則というのは大きく変わりました。

頭のAIまでは一緒ですが後に、
S:Search 検索
A:Action 行動(購入)
S:Share 情報の共有
というものに変わりました。

ここで重要なのは、行動に移るまでのプロセスが極端に短くなったという事です。

ポイントとなるのがSearch(検索)です。

ちょっと気になる事があれば簡単にSaerchして欲しい情報をWEBから探し出すことができるようになりました。

ここで欲しい情報とは?

・まずその商品ずばりを販売しているサイトです。
・その商品の価格帯
・その商品を実際に購入した人の感想
・その商品に変わる類似商品
などが一般に当てはまります。

消費者は以上の情報をすべて確認した上で、貴方の企業にお問合せをしてきます。
この時点では、ある程度の購入への決心がついているので、受注までの時間は短いのが一般的です。

ここで今一度ご自身のホームページを確認してみてください。

消費者の要望に答えられるホームページ=情報収集に役立つホームページ
になっているでしょうか?

特に法人向けの営業を行なっている企業に多くみられることですが、情報の出し惜しみ、出すことに対する恐怖といったものがあります。情報を出してしまったら営業する事がなくなるという意見もよく聞きます。

それでも出してしまうべきです。実は多くの情報は簡単に手に入ってしまう、入っているということもあります。いち早く情報を公開し、消費者に対して情報提供を行なうことで、本来の営業に力を入れた営業活動が可能になります。


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こんばんは。

先月から色々と詰めていることがあり、徹夜続きの状態ですicon:face_shout
1週間のうち3日間くらいの徹夜はザラでだんだんと自分の体が心配になってきました。まとめて休みが欲しいなぁ。。。

さて、(笑)今日はAISASの法則というのをご紹介します。
すでにご存知の方も多いと思いますがアイサスの法則です。アイサツではないのでご用心。

WEBの普及で私がモノを買うときに取る行動は大きく変わりました。以前は、AIDMAの法則といい(アイドマと呼びます)
A:Attention 注意
I:Iterest 関心
D:Desire 欲求
M:Memory 記憶
A:Action 行動
という行動モデルが一般的と言われていました。

しかし、WEBの普及によりAIDMAの法則というのは大きく変わりました。

頭のAIまでは一緒ですが後に、
S:Search 検索
A:Action 行動(購入)
S:Share 情報の共有
というものに変わりました。

ここで重要なのは、行動に移るまでのプロセスが極端に短くなったという事です。

ポイントとなるのがSearch(検索)です。

ちょっと気になる事があれば簡単にSaerchして欲しい情報をWEBから探し出すことができるようになりました。

ここで欲しい情報とは?

・まずその商品ずばりを販売しているサイトです。
・その商品の価格帯
・その商品を実際に購入した人の感想
・その商品に変わる類似商品
などが一般に当てはまります。

消費者は以上の情報をすべて確認した上で、貴方の企業にお問合せをしてきます。
この時点では、ある程度の購入への決心がついているので、受注までの時間は短いのが一般的です。

ここで今一度ご自身のホームページを確認してみてください。

消費者の要望に答えられるホームページ=情報収集に役立つホームページ
になっているでしょうか?

特に法人向けの営業を行なっている企業に多くみられることですが、情報の出し惜しみ、出すことに対する恐怖といったものがあります。情報を出してしまったら営業する事がなくなるという意見もよく聞きます。

それでも出してしまうべきです。実は多くの情報は簡単に手に入ってしまう、入っているということもあります。いち早く情報を公開し、消費者に対して情報提供を行なうことで、本来の営業に力を入れた営業活動が可能になります。


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20080818115052.jpgクライアント企業にてブログ活用セミナーを開催させて頂きました。

全社員でブログを書いてスタッフの専門性や人柄を知ってもらいステークホルダーとの関係に役立てようという取り組みです。

全社員取組みと共に、ブログを書くことを営業活動の一環と位置づけているという事もユニークな点です。

記事内容は提案内容の紹介であったり、トラブル事例+プライベートいった事で書いて頂いてますが、せっかく書いた記事をどのように掲載すれば良いかという内容を整理しましたので掲載しておきます。


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20080818115052.jpgクライアント企業にてブログ活用セミナーを開催させて頂きました。

全社員でブログを書いてスタッフの専門性や人柄を知ってもらいステークホルダーとの関係に役立てようという取り組みです。

全社員取組みと共に、ブログを書くことを営業活動の一環と位置づけているという事もユニークな点です。

記事内容は提案内容の紹介であったり、トラブル事例+プライベートいった事で書いて頂いてますが、せっかく書いた記事をどのように掲載すれば良いかという内容を整理しましたので掲載しておきます。


icon:star今何位かな? カテゴリ:WEBマーケティング

SI038_L.jpg先日とある雑誌(だったと思う)を見ていて書いていたフレーズです。手帳にメモしていましたので転記します。

-------------------------------------------------------------------------------
「webはアートではなくサイエンスに基づいて考える」
-------------------------------------------------------------------------------

その通りだ!と思います。


TOPページを考える際にも

アート(芸術)で考えると一人の感性によって決まってしまいますが

サイエンス(科学)で考えると
「TOPページで見せたいのは他者との違い(競合優位性)だ。だから、これとこれを配置しよう」
っといった形でその場にいる全員の同意を取り建設的な話し合いで進める事が可能です。


WEBの制作側は芸術家ではなく科学者の立場でものを言うように心がけたいものです。

皆さんは芸術家として意見を言っていないでしょうか?




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SI038_L.jpg先日とある雑誌(だったと思う)を見ていて書いていたフレーズです。手帳にメモしていましたので転記します。

-------------------------------------------------------------------------------
「webはアートではなくサイエンスに基づいて考える」
-------------------------------------------------------------------------------

その通りだ!と思います。


TOPページを考える際にも

アート(芸術)で考えると一人の感性によって決まってしまいますが

サイエンス(科学)で考えると
「TOPページで見せたいのは他者との違い(競合優位性)だ。だから、これとこれを配置しよう」
っといった形でその場にいる全員の同意を取り建設的な話し合いで進める事が可能です。


WEBの制作側は芸術家ではなく科学者の立場でものを言うように心がけたいものです。

皆さんは芸術家として意見を言っていないでしょうか?




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